【減塩】「はま寿司」で減塩しながら美味しく食べる方法

生活
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こんにちは、みりおんです!

みりおんは、医者より指定難病・IgA腎症による若年性腎臓病と診断され、
悪化を防ぐためにも医者から減塩&減量するように指示されたため、
減塩&減量は必須なこととして出来ることから取り組んでいます。

今回は、ゼンショーが展開する「はま寿司」で減塩しながら美味しく食べる方法についてまとめてみました!

卓上にある調味料

「はま寿司」は卓上に多様な調味料が準備されています!

七味唐辛子・ブラックペッパー

うどんやらーめん等の麺類、揚げ物や天ぷら類にも使いやすいです。
塩分0gなので使いたい放題です!!←←

わさび・甘たれ

「はま寿司」のわさび、原材料名を見ても塩分が含まれていません!

他の回転すしチェーン店のわさびだと、1パック当たり0.1g程含まれているコトが多いため、
減塩の面でも「はま寿司」はオススメしたいポイントです。

卓上醤油

「はま寿司」の醤油一覧は別記事をご参照ください~!

シャリの塩分量

シャリ(酢飯)は、ご飯・酢・砂糖・が含まれています。
1貫あたりは0.3g位なので、1皿で0.6g程です。

減塩しながら食べるには?

1食の塩分を2g位に抑えるためには、3皿(1.8g)に抑える必要があります。
5皿(3.0g)にした場合は、同日の他の食事や前後の日で調整することになります。

味噌汁系は、塩分が高めなので具のみ食べることで塩分を大幅に減らせます

椀のフタに味噌汁部分を全部移して、具だけ食べています・・・。

減塩醤油を使っても塩分が多いため、わさびベースに減塩醤油を少し使うorわさびのみにすることで
大幅に塩分カットを行っています。

まとめ

 「はま寿司」で減塩しながら美味しく食べる方法でした!

みりおん
みりおん

お寿司で気をつけるべきことは
・醤油は極力使わない(使っても極小)

・味噌汁の汁部分は残すor制限する

・シャリも塩分なので食べる量に注意!



みりおんでした!

この記事を書いた人

地方都市で働く会社員です。妻と2人の子供、そして賑やかな7羽のインコたちと暮らしています。2025年、中古住宅をリフォームして家族での新生活をスタートさせました。この家は「賃貸併用住宅」として運用しており、屋根には「ソーラーパネル」を設置。住まいそのものを資産として活用する工夫をしています。
現在は子供2人と、7羽の賑やかなインコたち(オカメ、コザクラ、ボタン、セキセイ)と一緒に暮らしています。

「今日がいちばん若いから」をモットーに、日々の暮らしを自分なりに工夫して整える過程を記録しています。

【このブログで発信していること】
堅実な資産運用: 感情に振り回されず、自分なりのルールでコツコツと。個人資産と家計を合わせ総額2,000万円以上を運用中です。旧NISAでは188%(年利換算14%)を達成。

外食・スイーツ・ゲーム: 好きなものを我慢しない。健康上の理由で始めた「減塩生活」を続けつつ、焼肉きんぐや丸亀製麺、スイーツ、ゲームなどを楽しむコツを綴っています。

インコと住まいの工夫: 7羽(オカメ、コザクラ、ボタン、セキセイ)との同居生活。リフォーム住宅での快適な空間作り。

「論理的に考えて、安全運転で進む」。そんな40代パパのリアルな試行錯誤が、同じような悩みを持つ誰かのヒントになれば幸いです

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